Threadsのような画面とホームのスワイプ
iPhoneアプリ1.0.21で、Threadsのように片手で使いやすい画面に変えました。App Storeで入手
下のバー
- ホーム、思い出す、書く、記録、マイの5つです。真ん中が書くボタンです。
- 選んだタブの後ろの丸い表示が、タブを切り替えるとなめらかに動きます。
書く画面
- 上にキャンセル、タイトル、その他があり、本文は枠なしで始まります。
- ツールの行はアイコン1行です。マイク、写真、リンク要約、通知、文字の装飾(Aa)、その他の順で、写真とリンクはすぐ押せます。
- Aaを押すと、太字、斜体、リスト、引用、コード、リンクが1行で開きます。
- 下には記録のオプション(金庫、AI返信)と保存ボタンがあります。
- 未保存の文章があるまま離れるときは、書き続ける、保存して離れる、下書きにして離れる、削除して離れる、から選びます。
スワイプ
- ホームで右へスワイプすると記録メニューが開きます。画面の左半分のどこからでも始められ、すべて、カテゴリ、トピック、ハイライト、保存したリンク、金庫に移動できます。メニューで選んだ画面から戻ると、メニューが開いた状態で戻ります。
- 左へスワイプすると「探す」画面が開きます。書く画面以外のすべての画面で、どこからでも始められます。質問を入力してすぐ思い出し、下で記録を検索できます。右へスワイプして閉じます。
そのほかの変更
- ほかの画面で左端から戻るスワイプをすると、画面が指に合わせて動きます。
- 記録の閲覧画面が画面いっぱいに開き、長い文字列や幅の広いコードブロックがあっても横にずれません。